プジョー 新型308SW 2022 写真・動画・スペック・情報

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プジョー

主なスペック:HYBRID 225

プジョー 新型308SW 2022 情報更新日:2021年6月22日:

全長:4,636mm

全幅:1,852mm

全高:1,444mm

ホイールベース:2,732mm

車両重量:1,687mm

最低地上高:143mm

エンジン:1.6リッター 直4 +電気モーター

システム最高出力:225hp

システム最大トルク:360Nm

トランスミッション:8速AT、FF

荷室容量:548~1,574リッター

※ガソリンモデルは608~1,634リッター

Cd値:0.277

 

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オフィシャル動画

プジョー 新型308SW 2022 情報更新日:2021年6月22日:

オフィシャル写真

プジョー 新型308SW 2022 情報更新日:2021年6月22日:

ホイールベースはハッチバックより55mm長くなっており、より余裕のあるフォルムになっていますね。

308ハッチバックと同様に、SWにもガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドのパワートレインが用意されています。まず、1.2リッターのPureTech 130と1.5リッターのBlueHDi 130が用意されます。どちらのエンジンも最高出力128ps(96kW / 130PS)を発揮し、EAT8オートマチック・ギアボックスを介して前輪にのみ送られます。

 

さらに、「ハイブリッド180」と「ハイブリッド225」という2種類のプラグインハイブリッドが用意されています。どちらも、最高出力148ps(110kW / 150PS)または177ps(132kW / 180PS)を発揮する1.6リッターPureTechエンジンに、最高出力109ps(81kW / 110PS)の電気モーターを1基搭載しています。名前から想像できるように、出力はそれぞれ177ps(132kW / 180PS)と222ps(165kW / 225PS)で、自動変速機「e-EAT8」を介してフロントアクスルに伝達されます。

 

両モデルとも、12.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載しており、WLTP基準で59〜60kmの航続距離を実現しています。フル充電は、オプションの7.4kW充電器で1時間55分(標準ソケットでは最大7.05時間)で行えます。ハイブリッドモードでは、複合排出ガスは25-26g/km C0₂からとなります。

 

 

 

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